【ECOMAX】Q&A-よくある質問と答え
- Q1 本当に燃費が向上しますか?
A 使用方法を守って、正確に計測すれば必ず燃費は向上します。
Q2 どの位、向上しますか?
A 同条件で計測した結果、20%~30%の結果が得られています。
Q3 エンジンや機械に問題はないですか?
A 原料は100%石油のため問題はありません。燃料の質を向上させ燃焼効率を100%に限りなく近づけるものであり、100%を超える事は無いので安全です。
Q4 それでも何か起きた時の保証はありますか?
A エコマックスを適正に使い、何か起きた場合は三井住友海上保険会社の賠償責任保険で保証されます。
Q5 データ等はありますか?
A はい資料に記載されています。ただ必ずご自分で計測し、体感してください。又排気ガスの測定結果は信濃公害研究所で測定したものがあります。
Q6 エコマックスはエクセレントとタイプGとタイプDがありますが、どう違うのでしょうか?
A エクセレントはガソリン、灯油、軽油、重油、全てに対応・ タイプGはガソリン、灯油に対応 タイプDは軽油、重油に対応しています。
Q7 エクセレントとタイプGで効果に違いはありますか?
Q8 エクセレントとタイプDで効果に違いはありますか?
A エクセレントとタイプG又はタイプD、それぞれ効果の出方が違います。両方で試されてより効果の高い方をご使用下さい。ほとんどの場合、エクセレントの方が効果が早くわかるとの報告があります。
Q9 エコマックスの発火点は何度ですか?
A エクセレント240℃、タイプG240℃、タイプD250℃~260℃です。
Q10 エコマックスの消費期限はいつまでですか?
A 添加剤での消費期限の明記はありませんが、購入後2年以内にご使用する事をお勧めします。
Q11 保管方法はどのようにしたらいいのでしょうか?
A エコマックス本体に記載している通り、高温化、直射日光下、電磁波がある場所は避けて下さい。寒冷地では灯油と同じ扱いで保管しください。
Q12 エコマックスの使用をやめてしまった場合はどの様になりますか?
A 最初は燃料タンク内の残燃料のエコマックスの効果と燃焼室内部のクリーニングの双方で効果はありますが、徐々になくなります。 使用期間が長い場合は燃焼室内部のクリーニングができていますので、エコマックス使用前よりは、燃費の向上が確認できる場合があります。
Q13 再度エコマックスを使用する場合は、2000分の1でいいのでしょうか?
A エコマックスの不使用期間が長い(5000km以上又は6ヵ月以上)場合は1000分の1から使用する事をお勧めします。
Q14 排気ガス測定データではCO2がエコマックス使用時の方が増えているのはなぜですか?又それではCO2は増えてしまうのではないですか?
A 石油燃焼時は燃焼効率が上がるので、CO2は増加しますが、消費燃料の総量が大幅に削減できるので、排出CO2の総量も大幅に削減できます。
Q15 自動車の燃料でハイオク仕様の車にレギュラーガソリンを入れてもエコマックスを添加すれば走行やエンジンに問題ないという話を聞きましたが、大丈夫ですか?
A エコマックスの使用については、メーカーの設定に従ってご使用ください。
Q16 通常、窒素は高温・高圧なほど発生するわけですがエコマックスを投入すると窒素酸化物(NOx)が下がるのはなぜですか?
A 窒素は、不完全燃焼時に発生する有害排気ガスです。 エコマックスは、燃料の細分化により空気を圧縮することなく 完全燃焼に近けることができるので窒素を抑制し、数値を下げる ことができるのです。
Q17 エコマックスを添加するとエンジン音が静かになるのは、なぜですか?
A 通常の燃焼室内部で燃料が爆発する時は、瞬間的に何度かの爆発が 起きていると考えられます。エコマックスにより、燃料の分子が 細分化し、燃えやすくなり、爆発がスムーズになった結果、エンジン音が静かになり、振動が小さくなると考えられます。










